「坐る・寝る健康法」と「ときどきする断食」で免疫力・自然治癒力の向上
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嵩式健康法〜ストレッチして健康になろう!
∞ ストレッチ ∞
グッパーストレッチ
全身を伸ばせるだけ伸ばし、足首をパタパタさせてみましょう。
手も万歳して、いっぱいに伸ばし、手、足の指を同時にグッパーグッパーしましょう。脳から一番遠い神経を刺激することで脳を活性化します。
そうすると、上から下まで全身の血液循環が良くなるのがわかります。
そのときの姿勢は、まくら&ひざまくらを使用し、ベルトは、しっかり固定しておきましょう。
ひざ振りストレッチ
両ひざを立て、ゆっくりと右から横に倒します。横に倒したら、ゆっくりと元の立てひざの位置に戻ります。次は、左にゆっくり倒します。又、元の立てひざの位置に戻ります。この動作を3〜5回寝る前にしましょう。
このときは、まくらをし、ひざまくらをお尻に下に置き、両ひざをベルトで縛っておくことがポイントです。
立てひざを、ゆっくりと左右に倒すことで、骨盤、腰椎、脊柱、頚椎の椎間板をほぐすし、体の捻れを修正します。
つま先立ち、上げ下げストレッチ
足を揃えてつま先で立ちましょう。つま先で立ったら、かかとを上げ下げしましょう。体がふらつく場合は、どこかに手をかけてください。
散歩するときに、つま先立ち歩きを10メートルぐらいから始め、少しづつ距離を長くしましょう。そのときの歩き方は、直線の上を、つま先で踏むようにしてかかとを着けずに歩きましょう。
待合等で立っているときに、つま先立ちをするように心がけましょう。
手足ぶらぶらストレッチ
寝てから、手、足を上げてぶらぶらさせましょう。
手、足の毛細血管を活性化させて、末端の古い血、うっ血、停滞している血を動かしましょう。
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